TETORIの活用事例

ユーザー情報が把握できることで、
今までにないWebマーケティングをおこなうことできます。



資料請求・会員登録・エントリー等の申込み促進

クリエイティブ

CASE 1

関心度の高いユーザーを取りこぼさないためのフォローアップ施策
  • 複数回サイトを訪問しており閲覧ページも多い
  • 受験生向けページを閲覧したことがある
  • まだ資料請求をしていない
  • サイト滞在30秒後に表示
関心度の高いユーザーの申込みフォロー
関心度は高いが申込みしていないユーザー(質の高いユーザー)をポップアップにより、背中を押してあげることで申込みにつなげる

イベントのお申込み促進

クリエイティブ

CASE 2

カウントダウンで期限を明示することで早期の申込みを促す
(近い日程に特別なイベントがある際などに有効)
  • ブライダルフェアに興味がある
  • まだイベントに申し込んでいない
  • ページ下部にスクロールしたときに表示
インセンティブと期限を訴求することで大きな効果
締切日時がリアルタイムに変化する印象的なポップアップにより、興味喚起となり高い効果が見込める
クリエイティブ

CASE 3

イベント開催地にあわせて、そのエリアのユーザーに訴求する
(各エリアでイベントをおこなう際に有効)
  • イベント開催エリア付近からアクセスのあった人
  • まだイベントに申し込んでいない
  • トップページに5秒滞在後に表示
該当エリアの人だけにイベント情報を告知できる
例えば、「福岡県開催のイベントは福岡県の人だけに告知」というように、Webサイトで埋もれがちなローカルイベントもしっかり告知できる

キャンペーンや特定ページへの誘導

クリエイティブ

CASE 4

キャンペーンページをまだ見てないユーザーをページへ誘導する
(多くの人をキャンペーンに誘導したい場合に有効)
  • キャンペーンページを閲覧したことがない
  • サイトに10秒滞在後に表示
特定のページを見たことない人だけを対象にできる
キャンペーンやおすすめのページ追加・更新した際などに、幅広くその情報をユーザーに伝えることができる

LINE@友だち登録やSNSへ誘導

クリエイティブ

CASE 5

新着情報に興味あるユーザーにLINE@の友だち登録を勧める
(LINE@やSNSを販売促進に利用している場合に有効)
  • スマートフォンからアクセス
  • ニュース、ブログなど最新情報に興味がある
  • ニュースページで下部にスクールしたときに表示
新着情報が欲しいユーザーに訴求することで大きな効果
最新情報に興味があるユーザーに絞り、タイミングを合わせることで大きな効果がうまれる
活用事例の一例をご紹介しましたが、利用されるWebサイトに合わせて
いろいろな活用方法がありますのでまずは2週間無料お試し利用をお申込みください。